経済の復興は今までの歴史から言えるのは好景気を呼ぶのは戦争です。

 

戦争にいかないで戦争をすれば良いのです。

 

自民党議員になれば戦争にいかないでいいのです。

 

自衛隊の幹部も戦争に行っても本営で遊んでいればいいのです。下士官と2等兵だけ戦えば良いのです。

 

沖縄戦で一番犠牲になったのが沖縄住民で次に沖縄からの直の召集兵これには少年も少女も含まれています。

 

そして召集兵と兵役義務の2等兵です。

 

わずかに職業軍人の下士官そして一番犠牲者がでなかったのはみなさん知っていますか。将校です。アタマだけは死んでいますがウシジマですか一応自決をしてるようです。

 

各戦線で生き残るものは殆んど職業軍人の将校です。将校は常に生き残れるのです。

 

だから日本は戦争に弱いんです。

 

安倍晋三はまず世の中を景気悪くして自衛隊に応募する馬鹿を増やしています。どうせ仕事は派遣奴隷しか無いのだから自衛隊に入るしか無いのです。

 

ボタン戦争の時代に何故人員が必要かというと敵の標的にするための要員が必要だからです。

 

ガダルカナルに戦闘員を送った大本営の考えがアメリカ軍の餌食を差し出すことなんです。

 

そして秘密保護法を制定しました。それで中身は全くわからない何のための集団的自衛権なのか国民の生命と財産を守るためだというけど出てくるものは起こってから対処できることばかりです。

 

そこでどの国が密接な関係のある国か聞けども絶対に答えません。でどの国がこの集団的自衛権の対象になるのかどの事例なのか南沙なのかさえ答えない。

 

しかし言いましたアメリカとオーストラリアを日本の密接な関係もう分かりますね。

 

中国と戦争をしたいのです。その先頭に立たせて餌食になるのが自衛隊です。

 

良いですか中国と戦争で18万の自衛隊しかも老人ばかりですよ。若者がいません。

 

40歳になれば目の分解能が劣ります。戦争は目の能力に影響するのです。スポーツも同じですが一番は体力では有りません。目です。

 

スコープをしても目の能力なんです。わからないでしょう。

 

俺みたいに子供の頃目が2.0では測れない学校の校庭の端から端離れて新聞を読めたその目を持ってた場合もう完全に凌駕してるのです。

 

10.0くらいの目です。3000メーター離れていてもスコープが無くても照準を合わせれるし発見できるのです。

 

それが40歳では戦争に成らないのです。分かりますか銃は狙ったところしか当たらないのです。

 

事実を言いますと山の中の落ちてるものをあそこに鋸が何日も放置されてる。誰も見えないのです。超高高度のあれは戦闘機ですか2機が飛んでいるけど俺しか見えないのです。

 

集団的自衛権が通れば100%安倍晋三は徴兵に持っていきます。そして中国と戦争します。負けるでしょう。日本だけ負けます。

 

アメリカは知らぬ存ぜぬです。